登録されている内訳を削除します。
請求QUICKからデータが完全に削除されるので、後から復活させることはできません。一時的に利用不可にしたい内訳は「使用不可」の設定をしてください。

補足
過去の請求書に紐づけられている内訳は削除できません。過去に使用した内訳を今後使用しない場合は、内訳を使用不可にしてください。

 

参照
内訳を「使用不可」にする手順については「内訳を使用不可にする、解除する」を参照してください。

 

 

内訳詳細画面で内容を確認してから削除する

1.画面右上の歯車アイコンをクリックし、左側の[内訳]をクリックします。
登録済みの内訳の一覧が表示されます。
C-6-2-3_2_01_______________________.png


2.削除する内訳をクリックします。
選択した内訳の詳細画面が表示されます。
Frame_1859.png

3.内訳の詳細画面最下段の[内訳を削除]をクリックします。
C-6-2-3_2_03_____________________.png

 

4.「この内訳を削除してもよろしいですか?」のメッセージが表示されます。
[OK]ボタンをクリックします。
内訳が削除され「内訳を削除しました。」とのメッセージが表示されます。
C-6-2-3_2_04_______________________________________________OK_________.png

 

内訳一覧画面から削除する

1.画面右上の歯車アイコンをクリックし、左側の[内訳]をクリックします。
登録済みの内訳の一覧が表示されます。
C-6-2-3_2_05_______________________.png


2.削除する内訳の行の[…]をクリックしメニューから[削除]を選択します。
C-6-2-3_2_06________________________.png

 

3.「(内訳名)を削除してもよろしいですか?」とのメッセージが表示されます。
[OK]をクリックします。
内訳が削除され「(内訳名)を削除しました」とのメッセージが表示されます。
C-6-2-3_2_07___________________________OK______.png

C-6-2-3_2_08_________________.png

 

この記事は役に立ちましたか?
0人中0人がこの記事が役に立ったと言っています